トイレ使用中?扉の小窓はあると便利

数年、数十年と同じ家に住み続けていると床や壁が汚れたり、設備が壊れたりと問題が起こります。住宅のリフォームでメインとなる場所が水回りであり、キッチン、浴室、トイレは雑誌でも良く特集をされる注目の箇所です。

トイレをリフォームする場合は和式便器から洋式便器へ変えたり、洗浄水量の多い古いタイプの洋式便器から新しい節水タイプの洋式便器に変えることが中心のように思います。

トイレの便器以外にも水栓や床、壁や天井の仕上げを選びますが、忘れがちなところはトイレの扉です。

今までと同じ扉を使用するのか、新しい扉に取り替えるのかも悩むポイントです。もし買い換えるのであれば、小さな小窓付きがよいです。

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あると便利なトイレの小窓

通常の扉には取手だけが付いているものが多いですが、トイレの扉には鍵や窓が付いているものが多くあります。

窓が付いていないと家族がトイレを使用しているかわからず開けてしまう可能性があるため、窓は必須です。大きな窓は思春期の子どもがいる場合は嫌がる可能性が高いことから、500円玉程度の小さな小窓がついているものが良いと考えます。

太陽が沈み始めれば、小さな小窓からでもトイレの光は外からでも十分見ることができます。日中はトイレの電気を付けないことから、鍵を付けておくことも良いと思います。

安否確認にも便利な小窓

子どもが独立した家庭であってもトイレの小窓は必須です。パートナーが気分が悪くなりトイレに入ったものの悪化し気を失っていることも考えられます。

小窓が付いていれば夜にトイレから光が漏れ続けているため、異変に気づくチャンスを与えてくれます。安否確認のためにもあると便利です。鍵は閉めてしまうと万が一の時に助けられないことから、無くても問題ありません。

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